あるエディターはすべてのタイポグラフィティーに違和感をおぼえ、それ以来すべての自分の仕事に対し自分のデザインしたタイポグラフを使用しているそうです。しかし、このエディターだけでなくとも、タイポに違和感を覚えているエディターの方々はたくさんいると思います。
webでも深くかかわるタイポグラフィティーの世界。
そんな世界も今やアートと密接に関係する分野であることが
様々なアーティストによって証明されています。
そんな彼はその中の一人。タイポアート。
Justin Quinn

いつか空いた時間を使って自分だけのタイポをデザインをしてみたいと思う今日この頃。
