10月某日
一通のパッケージが職場のデスクに置いてあった。
Adobeからのプレゼント
Adobe Max
始めてのedyカード。
これは便利そう。
11月1日 朝9時半、青いパスを首から下げてお台場へ。
開始は10時からのものの、多くの人々が既に会場へ集まっていた。
レジストレーションは簡単。
カードを「ピッ」
で終わり。とてもいいではないですか!カードの中には自分の情報、自分の一日のスケジュール、等が入っている。これは便利!
Adobe MAX 2007
簡単に言えばAdobeが現在、近未来にリリースされる技術をデベロッパーへシェアをするイベントだ。今回の主な話は:AIR、AS3、FLASHLITEだろう。特にAIRについてのセミナーは多かった。
個人的にはAIRやAS3に興味はあったが、仕事上最も利用するモバイルを主に参加しました。
その中でFL3が自分としては一番気になってました。
全てを書ききる事はとても長くなってしまう為、書く事はできないのですが、
ポイントで色々をまとめると:
・Astro、3Dまた多くのフィルター機能を採用
・Flash Lite 3.0でライブ映像のストリーミング
・Visual Communicatorは面白そう
・簡単にダイナミック インターフェースが作れるThermoの紹介
・ネットで使えるPhotoshop Expressの紹介
・Image Foundation Toolkitで簡単に画像を拡大、縮小
・ドコモはFLashで携帯コンテンツを作成して欲しいらしい
・Shareで同じファイルを共用
・約270種の携帯電話にFlash Lite搭載
・94%のimodeユーザーの携帯電話にはFlash Liteを搭載
・現在ネット上70%のビデオはFlash形式
その他色々。
来年も行きたい。
モバイルゲームを作成するにあたり、7つのパネルをかぶらずランダムに表示させる
方法を考えねばならなかったのだけれども、どうやらActionScript1には配列の概念が
ないらしく、ランダム関数はあるもののランダムに一つずつ表示させる方法が少々困難
になる。
ここで一つその方法を紹介すると
/:number1 = 1;
/:number2 = 2;
/:number3 = 3;
/:number4 = 4;
/:random1 = random(4)+1;
/:random2 = random(4)+1;
/:w = eval("/:number" add /:random1);
set("/:number" add /:random1, eval("/:number" add /:random2));
set("/:number" add /:random2, /:w);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test = eval("/:number" add i);
trace("/:number" add i add " = " add /:test);
}
この式のとおり疑似配列を用いることでランダムな4つの数値を一つずつ取り出す事が可能になる。
しかしこの式よりも多い配列、15以上のものを瞬時に出すとなるとモバイルの計算の悪さ
なのか、この式が無理矢理すぎるのか正確なランダム数値というよりかは多少似たり寄ったり
になってしまう。
そこでもう一つ疑似配列を使ってあげ、2回ほどこの作業を繰り返せばりっぱな数値が取り出せるはずです。
こんな感じで。
/:tsetNumber1 = 1;
/:testNumber2 = 2;
/:testNumber3 = 3;
/:testNumber4 = 4;
/:random1 = random(4)+1;
/:random2 = random(4)+1;
/:w = eval("/:testNumber" add /:random1);
set("/:testNumber" add /:random1, eval("/:testNumber" add /:random2));
set("/:testNumber" add /:random2, /:w);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test1 = eval("/:testNumber" add i);
trace("/:testNumber" add i add " = " add /:test1);
}
/:number1 = testNumber1;
/:number2 = testNumber2;
/:number3 = testNumber3;
/:number4 = testNumber4;
/:random3 = random(4)+1;
/:random4 = random(4)+1;
/:z = eval("/:number" add /:random3);
set("/:number" add /:random3, eval("/:number" add /:random4));
set("/:number" add /:random4, /:z);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test2 = eval("/:number" add i);
trace("/:number" add i add " = " add /:test2);
}
ほかにもスマートなランダムに配列を作成する方法がありそうです。いや、なさそうです。
もしありましたら教えてくださいませ。
情報化の波は押さえようにも押さえきれず、ワールドワイドに
ファーストキスの場所を世界中の人々に包み隠さず伝えることのできるサイト。
ポストする人々がナルシストなのか、それを読む人たちがナルシストなのか、
このサイトが教えてくれます。
ちなみに現時点で千葉県に一つだけあるマーキングが僕のファーストキスです。
サイトの認知度なのか、千葉人が他の都道府県に比べてシャイな性格なのか
僕の記録が千葉を代表しているかのようです。ちなみにすぐふられました。
説明はこのサイトに書いてあります。ぜひ、みないでくださいね♪
Where I had my first kiss