おとといの話ですが、夜中の1時過ぎに自転車で市川市の国道14号あたりを走っていたときの事。
一人の警察官が僕に近寄ってきました。
「君ね、スカートめくりした犯人に似てるんだよ。住所教えてくれない?」
・・・・ええ!!!!
たしかに、僕は上下黒スエットに頭に黒タオルを巻いているという怪しい格好をしていたのは事実ですが、捕まった理由がしょぼすぎる。
まあ、平日の夜中1時半になにをしていかといえば、言えませんけど。。ふふ。
というので悔しいから、
「会社のブログにのせるので写真とっていいッスカ?」
といって写メとったのでのせます。。
昨日、タイリングについてbitmapを使いflvを読み込み後、TilingVideo.asを使い
説明したんですけど、
タイリング中にユーザーが画像サイズを変えたときのこと考えてなかった。
僕は究極の平和ぼけ野郎だった事に気づいた。
ということで昨日のタイリングを少々修正。
というか、ここを訂正。
////////////////////////////////////////////////////////////////////////stageResize
function stageResize(e:Event):void {
trace("stageResize");
/*bitmap消去*/
timer.removeEventListener(TimerEvent.TIMER, addVideo);
timer.removeEventListener(TimerEvent.TIMER_COMPLETE, addEnd);
endTimer.removeEventListener(TimerEvent.TIMER, removeVideo);
endTimer.removeEventListener(TimerEvent.TIMER_COMPLETE, removeEnd);
/*エンターフレームを消す*/
for (var i:int= 0; i <= totalNumMax; i++) {
var instance:String = "clone" + i;
var target = container.getChildByName(instance);
if (target != null){
target.removeEventListener(Event.ENTER_FRAME, bdEnterFrame);
container.removeChildAt(0);
trace("remove=",i);
}
}
/*stageにbitmap追加*/
firstSetting();
for(var s:int = 0; s < tateNumMax; s++){
for(var k:int = 0; k < yokoNumMax; k++){
/*bpdata*/
var clone:Bitmap = new Bitmap(null);
clone.addEventListener(Event.ENTER_FRAME, bdEnterFrame); //bitmapをエンターフレームする
clone.name = "clone" + totalNum;
container.addChild(clone); //cloneをステージに加える
clone.x = k * video.width;
clone.y = s * video.height;
totalNum ++;
trace("totalNum =",totalNum);
}
}
trace("containerNumChild =",container.numChildren);
/*タイルのremove作業*/
endTimer = new Timer(timerNum, totalNumMax);
endTimer.addEventListener(TimerEvent.TIMER_COMPLETE, removeEnd);
endTimer.addEventListener(TimerEvent.TIMER, removeVideo);
endTimer.start();
}
これでタイリングの最中に画面サイズを変更されても再度タイリングしなおすので見苦しい事には
ならないはずです。多分。
FLASH AS3.0はしっかりかけてエラー表示もしっかりでてくれるので
間違えてるところがわかりやすいです。
最近ビデオを色々と使う事が増えてきたため(私ごとで・・)videoを使った表現を もっと使いたいと思い色々と勉強中。 videoをタイリングしてコンテンツを表示させたらかっこいいんじゃないかなーと 思いトライしてみたら案外簡単にできた。
TilingVideo.asをimportして、 第一引数にvideoを読み込むコンテイナーを。 第二引数に読み込みが終了したnetStreamを(つまりvideoのもと)。 例 var theNetStream:netStream = loader.getNetStream("video"); //netstream var tv:TilingVideo = new TilingVideo(videoContainer_mc, theNetStream); //videoContainer_mcにtheNetStreamのvideoをタイリングする TilingVideo.asファイル右クリックで保存してくださいです。 アイデアとしては、 一つのビデオを読み込み後、ステージ分のbitmapを敷き詰めてやり、それぞれをenterFrameで ビデオを描写してやれば一つのビデオがタイリングされたように見えるという事です。 つまりビデオを読み込み後、ビデオごとタイリングしたらすごく重くなるので EnterFrameしたbitmapをしきつめてやればファイルサイズも軽いということですな。 使い方としてはこれをボタンが押されたらタイルをしきつめてやり次の情報が表示されたら 案外かっこいいのでは?いや、かっこいいはず。大好き。愛してる。