APPLIYA株式会社は『赤ちゃんカメラ』というのiPhoneアプリを公開しました。『赤ちゃんカメラ』は赤ちゃんの注意を引いて笑顔を引き出す革新的なアップリケーションです。写真を撮る前にスマイルバタンを押すと、赤ちゃんが喜ぶ、鈴、玩具や動物の音をはじめ、「メリーさんの羊」や「キラキラ星」などの 身近なメロディーが15種類が流れるようになっています。
APPLIYAが実際に保育園でこのアプリケーションを赤ちゃんに対して結果、ほとんどの赤ちゃんはこれらの音に反応し、笑い出すという結果が得られました。
[video:youtube:m-ZO4igO7-8&eurl=http://appliya-inc.com/ja/catalog/babycam/]
『赤ちゃんカメラ』は日本のアップルストアにて115円で発売されており、国際版を発売予定しています。
APPLIYA株式会社は日本で唯一iPhoneのアプリを販売しているソフトバンクとの共同でiPhoneの良質のモバイルコンテンツを開発しています。APPLIYA株式会社は「居合Phone」の様に、iPhoneのモーションセンサーを用いて侍が刀を操る「居合Phone」や、iPhoneで写真を撮ると幽霊がランダムで 現れる『Ghost Camera Lite』などの面白い日本風なアプリを幅広く開発しています。
面白いアプリが増えることで、日本でのiPhoneの普及率も高まるでしょう!iPhoneの影響で日本の携帯市場は漸く変わっていくのでしょうか!?
携帯のお問い合わせフォームからそれぞれ名前やメルアドを入力する時に、全角だの英字だのをイチイチ変換するのはユーザーにとって何となくダルい作業だと思ったり。
で、フォームに一行入れてやるだけで、変換する必要がなくなっちまうんだこれが。
auの場合
inputに以下を追加だ。
format=”*A” 半角英字(大文字)モード
format=”*a” 半角英字(小文字)モード
format=”*N” 半角数字モード
format=”*X” 半角英数(大文字)モード
format=”*x” 半角英数(小文字)モード
format=”*M” 全角かなモード
format=”*m” 全角英字モード
Softbankの場合
inputに以下を追加だ。
mode=”hiragana” 全角かなモード
mode=”katakana” 全角カナモード
mode=”alphabet” 半角英字モード
mode=”numeric” 半角数字モード
docomoの場合
inputに以下を追加だ。
istyle=”1″ 全角かなモード
istyle=”2″ 半角カナモード
istyle=”3″ 半角英字モード
istyle=”4″ 半角数字モード
これで完璧だ。
いや、docomoで変わってねーじゃんって人に。
xhtmlだと書き方がまた違うんだこれが。
docomoの場合(XHTML)
inputに以下を追加だ。
全角かなモード
istyle=”1″ だと style=”-wap-input-format:"*<ja:h>"”
半角カナモード
istyle=”2″ だと style=”-wap-input-format:"*<ja:hk>"”
半角英字モード
istyle=”3″ だと style=”-wap-input-format:"*<ja:en>"”
半角数字モード
istyle=”4″ だと style=”-wap-input-format:"*<ja:n>"”
※コピペの場合は&が全角なので半角の&を使ってぇ。
しかし長げぇー。ちなみに携帯の言語設定が英語になってたら、設定した意味が無くなって全部英字なので、キヲツケテクダサイ。
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モバイル — @ 7:10 pm
10月某日
一通のパッケージが職場のデスクに置いてあった。
Adobeからのプレゼント
Adobe Max
始めてのedyカード。
これは便利そう。
11月1日 朝9時半、青いパスを首から下げてお台場へ。
開始は10時からのものの、多くの人々が既に会場へ集まっていた。
レジストレーションは簡単。
カードを「ピッ」
で終わり。とてもいいではないですか!カードの中には自分の情報、自分の一日のスケジュール、等が入っている。これは便利!
Adobe MAX 2007
簡単に言えばAdobeが現在、近未来にリリースされる技術をデベロッパーへシェアをするイベントだ。今回の主な話は:AIR、AS3、FLASHLITEだろう。特にAIRについてのセミナーは多かった。
個人的にはAIRやAS3に興味はあったが、仕事上最も利用するモバイルを主に参加しました。
その中でFL3が自分としては一番気になってました。
全てを書ききる事はとても長くなってしまう為、書く事はできないのですが、
ポイントで色々をまとめると:
・Astro、3Dまた多くのフィルター機能を採用
・Flash Lite 3.0でライブ映像のストリーミング
・Visual Communicatorは面白そう
・簡単にダイナミック インターフェースが作れるThermoの紹介
・ネットで使えるPhotoshop Expressの紹介
・Image Foundation Toolkitで簡単に画像を拡大、縮小
・ドコモはFLashで携帯コンテンツを作成して欲しいらしい
・Shareで同じファイルを共用
・約270種の携帯電話にFlash Lite搭載
・94%のimodeユーザーの携帯電話にはFlash Liteを搭載
・現在ネット上70%のビデオはFlash形式
その他色々。
来年も行きたい。
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モバイル — @ 4:56 pm
モバイルゲームを作成するにあたり、7つのパネルをかぶらずランダムに表示させる
方法を考えねばならなかったのだけれども、どうやらActionScript1には配列の概念が
ないらしく、ランダム関数はあるもののランダムに一つずつ表示させる方法が少々困難
になる。
ここで一つその方法を紹介すると
/:number1 = 1;
/:number2 = 2;
/:number3 = 3;
/:number4 = 4;
/:random1 = random(4)+1;
/:random2 = random(4)+1;
/:w = eval("/:number" add /:random1);
set("/:number" add /:random1, eval("/:number" add /:random2));
set("/:number" add /:random2, /:w);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test = eval("/:number" add i);
trace("/:number" add i add " = " add /:test);
}
この式のとおり疑似配列を用いることでランダムな4つの数値を一つずつ取り出す事が可能になる。
しかしこの式よりも多い配列、15以上のものを瞬時に出すとなるとモバイルの計算の悪さ
なのか、この式が無理矢理すぎるのか正確なランダム数値というよりかは多少似たり寄ったり
になってしまう。
そこでもう一つ疑似配列を使ってあげ、2回ほどこの作業を繰り返せばりっぱな数値が取り出せるはずです。
こんな感じで。
/:tsetNumber1 = 1;
/:testNumber2 = 2;
/:testNumber3 = 3;
/:testNumber4 = 4;
/:random1 = random(4)+1;
/:random2 = random(4)+1;
/:w = eval("/:testNumber" add /:random1);
set("/:testNumber" add /:random1, eval("/:testNumber" add /:random2));
set("/:testNumber" add /:random2, /:w);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test1 = eval("/:testNumber" add i);
trace("/:testNumber" add i add " = " add /:test1);
}
/:number1 = testNumber1;
/:number2 = testNumber2;
/:number3 = testNumber3;
/:number4 = testNumber4;
/:random3 = random(4)+1;
/:random4 = random(4)+1;
/:z = eval("/:number" add /:random3);
set("/:number" add /:random3, eval("/:number" add /:random4));
set("/:number" add /:random4, /:z);
for (i=1; i<=4; i++)
{
/:test2 = eval("/:number" add i);
trace("/:number" add i add " = " add /:test2);
}
ほかにもスマートなランダムに配列を作成する方法がありそうです。いや、なさそうです。
もしありましたら教えてくださいませ。
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モバイル — @ 2:47 pm
Docomo でCSSを使うために四苦八苦しましたが、やっと設定がうまくいったので備忘録的に書いておきます。
キーポイントは
・XML 宣言、Doctype 宣言をきちんとする
・Content-Type は’application/xhtml+xml;’
・拡張子はxhtml
多分、この3つを押さえておけば大丈夫かと。
あともしかしたら.htaccessに以下の記述をしてあげるといいかもしれない。
AddType application/xhtml+xml .xhtml
とりあえず、テストのソースコードを置いておきます。ドコモ携帯で見てください。
http://blog.cyber-media.co.jp/files/mobile/docomo_css.xhtml
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?><!DOCTYPE html
PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN"
"http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" lang="ja" xml:lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="application/xhtml+xml;"/>
<title>Docomo Html</title>
<style type="text/css">
<![CDATA[
a:link{color:#333333;},
a:focus{color:#FF0099;},
a:visited{color:#AAAAAA;}
]]>
</style>
</head>
<body style="color:#888888;">
<p>
<img src="img/pic_1.jpg" alt="pic1" width="80" height="120" style="float:left; vertical-align:top; margin-left:5px; margin-right:5px" />
画像1まわりこみも問題なし。画像1まわりこみも問題なし。画像1まわりこみも問題なし。画像1まわりこみも問題なし。画像1まわりこみも問題なし。
</p>
<p style="clear:both;">
<img src="img/pic_2.jpg" alt="pic2" width="80" height="120" style="float:left; vertical-align:top; margin-left:5px; margin-right:5px" />
<span style="font-size:x-small; color:#336633;" >画像2フォントサイズと色を変えてみた。floatを解除するにはpタグ等に'style="clear:both;"'を設定</span>
</p>
<p style="clear:both;">
<a href="http://google.com">リンク1</a><br />
<a href="http://google.com">リンク2</a>
</p>
</body>
</html>
画像に対するフロートやマージンが利いているところがミソですね。あと、font タグの代わりにspanタグを使う必要があったり、body タグに書いていた aタグの疑似要素をhead タグ内に書かなきゃいけないところは要注意。
ただ、これだとAUに対してはfloatが利かないですし、そもそもMova ユーザーだとi-mode xhtmlは見れないというわけで…。全キャリアほぼ共通仕様で書くためにはCSS的な機能をあきらめて、fontタグ等でやり過ごしていくのが賢明なようです。
あぁ、モバイルhtmlにWeb Standard が普及するのはいつになることやら…。
今回参考にしたページ
http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/xhtml/
http://q.hatena.ne.jp/1174467853
http://www.extype.com/gofa/archives/2005/10/foma.html
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モバイル — @ 4:33 pm