すばらしいサイトを見つけました。
制作者の感性やセンスに脱帽です。
きっとすばらしいディレクターやFLASHクリエーターの方が
担当されたのだと思います。他社様ですがぜひお話をうかがいたいです。
裏ホラー
以前にも書きましたが、
Webを通じて人の感性に訴えかけるものを
制作されている方は本当にクリエーターとして尊敬します。
それがゾクっとさせるものだったりするとなおさらだと思います。
一つ、サイトとは別に
気になったのですが、
最初の映像で橋から人が落ちてしまう場面ですが、
ここはずばり木更津ですね。
私自身高校が木更津だったので
すごくよくわかります。
間違いなく木更津です。
久しぶりの投稿かもしれない。
そうそう、AS3.0を触りだして
やっぱりやってみたいこの表現。
ランダムにテキストをガチャガチャ表示。
色々見てみるとAS2.0でのやり方はネットにちらほらと
説明してくださる方がいたのですが、
AS3.0(あまりかわらないけど・・)で自分流に
作成してみようと思いコリコリ書いてみた。
AS3.0テキストをランダムにコリコリ(画面内をクリックしてください)
RandomText.as
引数は2つ作成したんですが、
一つ目(tf2の箇所)はダイナミックテキストに記述したインスタンス名をいれてください。
2つ目(canadaの箇所)は表示したい文字を代入してくだされ。
import RandomText;
var text1:RandomText = new RandomText(tf2, "CANADA");
text1.start(); //スタートで起動
見てると気持ちがいい・・。
最初、長さとかも変えられるようにしようかなと思ったのですが
めんどくさかったのでその機能はつけませんでした。
アルゴニズム的にもそこまで難しい事をしていないので
このくらいの量になるのかもしれないのですが、
コードでもし改良の余地あり!と思われたらぜひご連絡くださいませ><
とある仕事でflvを使った仕事をさせていただいたのですが、
いくぶんflash自体そこまで詳しくないのでflvの終わり判定で
こまった。
困ったらヘルプということでflashのヘルプをみてみたら・・・
普通にのってるじゃないか・・。
NetStreamクラスのインスタンスにNetStatsuEvent.NET_STATUSイベントを登録。
これでvideoが始まったり終わったり止められたりしたときにイベントを発動。
theNetStream.addEventListener(NetStatusEvent.NET_STATUS, statusHandler);
function statusHandler(event:NetStatusEvent):void {
trace(event.info.code); //info.codeで情報を監視する
}
これを行うとvideo に関する情報が色々とでてくるので
videoの終わる時に出てくる判定が“NetStream.Play.Stop”だそうです。
そこでこれをswitch文で拾ってやってれば大丈夫です。
あ、switch文じゃなくても普通にif文で拾ってあげてもいいのですが
ヘルプにのっていたのと、videoが始まったときにもイベントを拾えるので。。
function statusHandler(event:NetStatusEvent):void
{
switch (event.info.code)
{
case "NetStream.Play.Start":
trace("Start [" + theNetStream.time.toFixed(3) + " seconds]");
break;
case "NetStream.Play.Stop":
trace("videoが終わったぁ〜〜よ!!");
break;
}
}
Tweenerを今までいろいろと使わせていただいたのだけれども、
どうにも動きがぎこちなかったり大量のオブジェクトを動かすと
ガタガタしてしまうのでTweenMaxを試しに使ってみた。
おお、Tweenerのギコチなさがなくなった。。
TweenMax良いのでは?
ということで基本的な使い方。
GreenSock
からダウンロード、解凍したgsファイルをclassフォルダにいれてください。
import gs.*;
で読み込み。
例:
TweenMax.to(対象のオブジェクト, スピード, {プロパティー}); //基本的にガーベッジコレクトの対象になります。
もしtarget_mcのxの値を1秒間に10pix動かしながらブラーをかけるとしたら
TweenMax.to(target_mc, 1, {x:10, blurFilter{blurX:5, blurY:5} });
検証はしてませんがこれで動きます。
うごかなかったらなにかスペル間違えてます。。
さらに、モーション1が終わったらモーション2という動作ですが、
TweenerだとonCompleteでおこなわなければいけなかったんですが、
どうやらこれだと少しだけ時差ができるとのこと。
これをTweenMaxだと時差なく、さらにfuseKitのように動作するとのこと(fuseKitあまり使ったことないので詳しくないのですが。。)例えば
一つの対象オブジェクトに連続で動作させたい場合TweenMax.sequenceを使う。
例(xに200移動した後にアルファを0にする)
TweenMax.sequence(target_mc, [{time:1, x:"200"}, {time:1, autoAlpha:0}]);
複数のオブジェクトを連続で動作させたい場合TweenMax.multiSequenceを使う。
例
TweenMax.multiSequence([{target:target1_mc, time:1, x:"200"}, {target:target2_mc, time:2, autoAlpha:0}]);
さらにさらに、
すべてのmcの動作をいっぺんにおこないたい場合(動作が同じ場合)TweenMax.allToを使う。
例
TweenMax.allTo([mc1, mc2, mc3, mc4, mc5], 1, {y:”100″, alpha:0, delayIncrement:0.2});
とにかくTweenMax使いがってもいいし、軽いですよ。まだまだいろいろなプロパティーや
使い方があるのでのちのちここで書けたらいいな。ま、どうでもいいけどブログ読みずれぇ!!
10月某日
一通のパッケージが職場のデスクに置いてあった。
Adobeからのプレゼント
Adobe Max
始めてのedyカード。
これは便利そう。
11月1日 朝9時半、青いパスを首から下げてお台場へ。
開始は10時からのものの、多くの人々が既に会場へ集まっていた。
レジストレーションは簡単。
カードを「ピッ」
で終わり。とてもいいではないですか!カードの中には自分の情報、自分の一日のスケジュール、等が入っている。これは便利!
Adobe MAX 2007
簡単に言えばAdobeが現在、近未来にリリースされる技術をデベロッパーへシェアをするイベントだ。今回の主な話は:AIR、AS3、FLASHLITEだろう。特にAIRについてのセミナーは多かった。
個人的にはAIRやAS3に興味はあったが、仕事上最も利用するモバイルを主に参加しました。
その中でFL3が自分としては一番気になってました。
全てを書ききる事はとても長くなってしまう為、書く事はできないのですが、
ポイントで色々をまとめると:
・Astro、3Dまた多くのフィルター機能を採用
・Flash Lite 3.0でライブ映像のストリーミング
・Visual Communicatorは面白そう
・簡単にダイナミック インターフェースが作れるThermoの紹介
・ネットで使えるPhotoshop Expressの紹介
・Image Foundation Toolkitで簡単に画像を拡大、縮小
・ドコモはFLashで携帯コンテンツを作成して欲しいらしい
・Shareで同じファイルを共用
・約270種の携帯電話にFlash Lite搭載
・94%のimodeユーザーの携帯電話にはFlash Liteを搭載
・現在ネット上70%のビデオはFlash形式
その他色々。
来年も行きたい。